偽名の代表例がPNなのは間違いない

あの人は、文芸を隠れ蓑に犯罪をしていて、それが冊子の名前に登録されています。
たまたま見たのですが、統一されてないため、誰かという特定が出来ません。

文芸には、PNを使う人が多いので、それで、やった部分も強かったと思います。
形はどうであれ、偽名を堂々と使えるという事になります。
PNは一回、相手をしとめた後、また変えて何度も使えるわけですし、その怖さを知っている周りも、遠巻きにしていて、相手にしないようにしているでしょうから、まあ、難しい偽名なのです。

何かオウムの手配犯のように、偽名を使う事はないと思いますけど、相手について一言いうと、しっかり一緒にいた時に、個人情報を教えてしまっていたのでした。
それくらいの事を、180パーセント、利用できる人なので、どこに何をしたか探るのは容易いと思います。

人間の顔には特徴もあって、自分はメガネをかけていますが、容貌を変えても、わかる人にはわかる顔です。
なので、難しいです。

サクラがいっぱいいる